ライフログのすすめ
https://cse.google.com/cse?cx=f45699b7bfa294b51&q=Toggl%20Track
来るべき世界
永代記録を保存するのは簡単だが、オンラインにするのは一苦労
他人の記憶容量を借りてる時はそもそも保存自体苦労
webコンテンツを永代供養
llmの友を使ってライフログ
公開しない
自動で記録される
子供の安全のために親が技術を使って子供がなれる?
親よりももっと絶大な権限を持つ大企業をビックマザーと呼ぶように、、、
選ばずに記録する
周囲が電子化する必要もある
個人の検索力も貧弱
自分ができてるのはなんだろう
位置情報の履歴
決済情報
URLの閲覧履歴
90日しか持たないけど
勿体なすぎる
僕の人生のかけら
二度手間の記録を止める
移動したということで行動したのでそれをそのまま記録するようにする
整理する方法を失った時代
全文検索から索引を生成する
日時などの属性だけでなく
センスカムはinsta360でやろうとしてたセンスカムスティックバージョンか?
今でも既製品でうまくやれそうだけど専用デバイスで洗練されてる
電子記憶と生物学的記憶の出会い
人間の記憶は想起された時の記憶で上書きされる
ライフログをとってわかる人生は退屈ということ
既存のリマインダーは確かにリンク数が少ないかも
優秀な情報分析者のPCの使い方をモニタする
法律文書は切り貼りだらけ
引用だけで物を書いていた時代があったはず
貯めたデータを使ってエージェントを作ることまで考えちゃってるよ
今の時代は個人用製品のログまで取れるようになってるが、主に開発会社へデータが流れてる
健康
医学の問診は怪しい数値を用いた分析もどきだと
データを掘って結論を出せる筆者もすごいな
学習
教育で使えるか
個人的には義務教育課程の教育と自分が自主的にやっている趣味のようなものには大きな隔たりがある
webと親和性のある科学館や美術館
教育はよき協力者を作るため
生涯学習は必需品でもあり、喜びでもある。
僕が興味をそそられているのは、教育システムにああしろ、こうしろと口を挟ませずに、自分で学習の方向性を決められるようになると、みんながちょっとした大学教授のように行動するという点だ。ブッシュが思い描いた科学者というのが、ちょうどこんな感じじゃないのか。
資料を集め、整理し、リンクをつくり、メモを加え、おおまかに全体をとらえる。そして、その一部を呼び出し、新しい発想を生み出そうとする。
のウェブ世界で情報狩りをしなくても、自分の畑に戻って理解を耕すことができる。ウェブのおかげで調査段階が手短に終わり、電子記憶のおかげで自分の知識を素早く再発見したり、整理したりできるようになるとしたら、人は何に時間をかければいいんだろう?答えは、熟考。学び、理解したいと願う人はみな、思案や熟考を重ね、理解につながる手がかりやきっかけを探し回るのだ。
頭がscrapboxになってきてにならないように
ライフログの主導権を持っているような書き方
現世から来世へ
スクリーンセーバーええよね
gyatvテストとな
Gyazoも然り増井さんも同じようなことを実装していってる
live動画の相互変換
動画からlive動画の生成
秘書やバイトを雇うシーンが度々
ブルジョワやん
誰かの手帳の写真をどっかで撮影した気がするのだが
「コンサルタント」というのは「自由人」の暗号
メインフレームとクライアントPCは階層化されて分断されている
どのくらい記録について漏らさない約束を守れるかが人間関係の試金石になる
秘密は個人を作る
自己に不利な証人にらならない権利はどこからかね
さあ,始めてみよう
やっぱりなるべくwebページもダウンロードしようとしている
カレンダーにすぎた出来事も記録しようと
音楽や映画も好きなところをラッピングしたいよね
クリップレット
5秒くらいの短いビデオ
liveフォトじゃないか
GPSの入らない飛行機での写真は飛行機の飛行経路から割り出せないか
世界の霧
電話を使って音声入力からリマインダーを生成するリコールというサービス
他人に語るどんあ物語も自分の物語の一部となる
カメラを使って思い出ムービーを作りたがる友達がいたがこのようなモチベーションだったのだろうか
残念ながらブラウザの閲覧履歴の進化は全くないでありますブラザー
タイムライン形式がいい
HTMLのスクリーンショット
SVG?
本書ではPDF
skypeも音声データを出力できたらしい
フェイスブックがデータをエクスポートできないことを嘆いている
遠隔の知人にバックアップをお願いする
これが見知らぬ他人でも成り立つと思うのだ
ビットロッカーってすでにあったんか]
未来
>考現学につながりそうな締め